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いがいに綺麗なアオジ

アオジの雄です

Aoji Osu002




綺麗なモスグリーン

Aoji Osu003




食欲旺盛

Aoji Osu001




アオジの雌です

Aoji  Mesu002




トゲトゲの木の中、ここなら安心

Aoji  Mesu001

しばらくぶりの撮影です。 今日はアオジとの面会でした。 枯葉に同化して、よう~く見ないと見えません。さすがカメラで捉えると、とても綺麗な小鳥なので、ビックリです。 夫婦なんでしょうか、仲良くペアでのお食事でした。

PENTAX K200D : Super-Multi-Coated Takumar F4/200mm

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鉄塔のある夕暮れ

何故か燃えてます

Yuuyake Tettou201




冬の太陽が怖い

Yuugure1201-1.jpg

冬の夕暮れの太陽は、空気が澄んでいるせいか、やたらと眩しい。 雲がその強射をいくぶん和らげてくれる。

PENTAX K100D Super : Super-Multi-Coated Takumar F4/200mm
PENTAX K200D: smc PENTAX-F ZOOM 1:3.5-4.5 35-135mm

冬の日差しを浴びて

目付きが真剣

Kawasemi Igashira301




やはり背中の輝きがいいですね

Kawasemi Igashira203


このあたりは、雪がめったに降らないので、冬景色は期待できません。 結局カワセミ君を追っかけるはめに!!

PENTAX K100D Super : Super-Multi-Coated Takumar 1:4/300mm

晴れの女峰山

女峰山の英姿

Nyohouzan Enbou002 年頭挨拶

冬の晴れた日は格別です。今年は晴れ晴れとした日々を送りたいものですね。


焼けてます

焼け具合はいかが!!

Yuuyake Kodomokan001

こんな具合の焼け方が、夕焼けって言うんでしょうか。レンズによって幾分違いがあるようです。

PENTAX K100D super: Super-Takumar 1:1.8/55mm

夕刻が近い

薄日の流れ

Nagare001.jpg




お日様が眩しい

Yuuhi201.jpg




夕刻が近づき、川面を照らす陽光がにぶく反射して、寂しげに流れている。 相変わらずの田園の彼方から、太陽が眩しく目に射し込んでくる。空では夕方ならではの一瞬のドラマが始まる。

PENTAX K200D: Super-Takumar 1:2.5/135mm
PENTAX K100D Super : Super-Takumar 1:3.5/28mm

初冬のひと時

メジロ君は、寄り添って

Mejiro 401




カイツブリの冬毛は地味

Kaituburi Igashira001




Kaituburi Igashira002




ミコアイサの羽ばたき

Mikoaisa Eclipse301




黄色いピラカンサ

Pirakansa Kiiro001


「突然、お休みをしまして、失礼いたしました。久々の更新です。御許しを!!」

なにしろ、パソコンが突然いかれてしまったものですから・・・・ 新しい物に入れ替えたのですが、今までのDATA やソフトを復旧させるのに、ひと苦労しました。

そんな訳で、今回の写真は、撮り置きしたものの中からアップしたものです。

PENTAX K100D Super : Super-Multi-Coated Takumar 1:4/300mm
PENTAX K200D : SMC Takumar 1:1.4/50mm 5枚目

一網打尽

鵜の集団追い込み漁

U no Ryou001




U no Ryou002

こんな感じで湖や池や川を集団で魚捕りをして、魚を食い尽くしてしまうので、鵜は今やもっとも嫌われている害鳥になってしまった。 公害対策が進み、水が綺麗になると魚も増えるのだが、それ狙う害鳥が増え続けています。  鳥獣保護もいい加減にしないと、生態系が狂ってしまうのでは・・・。

PENTAX K100D Super : Super-Multi-Coated Takumar F4/200mm

暗い森に輝いて

細かい葉が鮮やかに

Momiji Igashira001

探せばあるものです。  大きな木々の中で、じっと我慢の末、ようやく色付き、今まで見た「もみじ」より、鮮やかな輝きです。今年のモミジ撮りも、たぶん「〆」となるんでしょう。

PENTAX K200D : Super-Takumar 1:2.5/135mm

コクチョウ(黒鳥)飛来

つがいかなぁ、  何か囁いてる感じ

Kokucyou Igashira008




やっぱり、ラブラブ?  もうチョットでハートマーク

Kokucyou Igashira001




Kokucyou Igashira011




Kokucyou Igashira007




Kokucyou Igashira004


ややッ!真っ黒で、嘴が真っ赤。 でかい!! 初めての出会いです。 そう、コクチョウ(黒鳥)です。  時々やって来る、ここ井頭公園ですが、初めて見ました。  体型は白鳥にそっくりなのですが、羽色は反対の真っ黒で、嘴は真っ赤です。  なんでもコクチョウはオーストラリア原産の漂鳥で渡り鳥ではないそうで、いわゆる外来種だそうです。 たぶん動物園などから逃げ出したものが、野生かしたのだろうと云われています。 どうも隣県の水戸にある千波湖に住んでいるものが飛来したのかもしれません。  黒い羽は艶があり、とても綺麗です。 赤い嘴がとても似合ってました。

PENTAX K100D Super : Super-Multi-Coated Takumar F4/200mm
 

パンダ鴨がやって来た

紅葉に映えた水面に浮かぶ、エクリプス状態の「ミコアイサ(別名:パンダ鴨)」

Mikoaisa Eclipse001




Mikoaisa Eclipse201




Mikoaisa Eclipse202

あれれ! ちょっと変な羽です。 ただ目の縁が黒くてパンダの様なので、間違いなくミコアイサです。 そうです、カモ類の雄は繁殖期を終えてから、夏場は換羽して、雌に近い羽模様になるのです。 つまりエクリプスと云われる状態の事だそうです。 早々やって来た、このミコアイサはエクリプスから完全に抜け出していないのです。  やはり寒くなる1月頃にならないと、真っ白な羽毛に黒のアクセントがはいった、優雅で可愛いミコアイサにならないのかも。

PENTAX K100D Super : Super-Multi-Coated Takumar 1:4/300mm

残っていた黄葉

絶頂の情景はまだあった!!

Kouyou Akagawa001

紅葉ももう終わりかな、なんて云いながら少しは期待して、森林公園に行って見ました。  いあやぁ~、これは見事!!  紅葉ならず黄葉です。  陽光を受けて、輝いています。  普段は日当たりが少ないせいか、今やっと見せ場を迎えていました。

PENTAX K200D : Super-Takumar 1:3.5/24mm

晩秋の夕焼け

鉄塔のある夕焼け

Yuuyake Tettou001




Yuuyake Tettou002




燃える雲

Yuuyake Tettou004

夕方になると、忽ち雲が湧き立ち。 沈み行く太陽に照らされて、様々な情景を見せてくれる

PENTAX K200D : SMC Takumar 1:1.4/50mm

そんなに見たいか?

覗き見なんかして!!  もっと見たいんでしょ。

Kawasemi Igashira002





ほら、ちゃんと見せたげる。

Kawasemi Igashira001


今日はけっこう暖かな日だったので、カワセミ君はかなりスマートです。  でも覗き見で撮ったのも初めてで、やっこさんも、すぐ気づいて、となりの枝に停まると、一瞬の間に行ってしまいました。

PENTAX K100D Super : Super-Multi-Coated Takumar 1:4/300mm

綺麗が好き

紅葉はやはり「もみじ」

Momiji Akagawa201




可憐なポーズ

Oshidori 200UB005


「もみじ」も「オシドリ」もこんな感じが好みなんですがねえ。

PENTAX K100D Super : Super-Takumar 1:1.8/55mm
PENTAX K200D : Super-Multi-Coated Takumar F4/200mm

舞姫はやはり優美

休み場の止まり木に舞い降りるシラサギ達

Shirasagi Mai003




Shirasagi Mai001




Shirasagi Mai004


シラサギ達は、おのおの好き好きの餌場で漁をしているはずなのに、何処でどう申し合わせるのか、集団を組んで集まってきます。  はたして、ここがねぐらなのかは、知りませんが、集団の全羽が、ここの木々に舞い降りました。  久々にシラサギの群遊に遭遇して、大感激でした。

PENTAX K200D : Super-Multi-Coated Takumar 1:4/300mm

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自然をえぐってみたい。優しくしかも強く迫ってみたい。
そんな心境で撮り続けています。

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